ミヨジじいじいの畑仕事/緑化機械フルスロットル/探る探る元国際認定故障診断士/

プロフィール

 
  2019/09/27

わたくし緑機メカのブログを通して発信する思い

門外不出や、秘伝と聞くとすごいことだと思います。「技術は、見て覚えろ」とか「こっそり盗む」など、その人のやる気次第が当たり前の時代でした。残念ながら、日本の伝統も伝えきれず匠を残すばかり。現役80代の方も多いと思います、後継者不足はいろんな分野で問題とされています。

異業種から転職してきたことで知識の再認識がありました。すると感謝されることもあったり、大変なこともできて凄いですとお褒めをいただくことができました。また、国内外問わずの幅広い技術と知識の獲得くをしてきました。今までの当り前のやり方で、{若手育成}{外国人労働者の指導}{定年後の働きたい人の学び}が定着するまでいったいどれほどの時間がかかるだろう。想像もつきません、時間だけは平等に進んでしまうのに。

ここで発信することで、困ってる人の役に立てるように。その思いです。自動車整備をされてる人には、「こんな分野の仕事もあるんだ!面白そう。修理できれば、やくにたつんだ。」「修理工場で道具もあるが、こんな機械知らないよ」

メーカーの方も「弊社の扱うもので対応になります、他社のものは対応できません

「繁忙期であり、人手不足で直ぐに現場へのたいおうはむずかしいです。」と困ってる現状もあります

機械を使用する事業者、個人でも。「作業はできるけど、機械を修理メンテナンスする時間も人もお金も足りないよ」。「今まで機械できる人がいたけど、これから自分でやることになった。どうしよう」

私を通して、それぞれの悩み困ったことを解決するお手伝い。相談やアドバイスができればいい。今まで知らなかったこと、出来なかったことも、人(直す人、使う人、作る人)やモノ(部品や機械)繋がりを作れたらいい。

自然を相手にお仕事と生活をされてきた方々への尊敬は、いつも胸にあります。戦後の日本を生き抜いてきました、農家のわが祖父母も、尊敬をしております。私ができることで、後押しや協力ができることを常に考えてます。業者、メーカーとも協調して臨みたいと思っています。

このサイト運営者とは?

 

緑化機械の整備 になった理由
某外車整備士時代に同世代が多く、頭打ちになりだした。振り返ってみても、友達との楽しい日々を優先して生きてきた気がします。「一緒に高校行こうよ~」「ウンいいよ」と、誘われるまま工業高校へ。 高校3年になっても「進学したら、毎日スノボーできるじゃん!飛騨高山の豪雪地へ行こう!」自動車整備士を育成する短大に進学しました。 無理せず頑張らず、生きていました。卒業し社会に出ると、センスが無いとか。任せられないとか、早く作業をしようとしても「何を考えてるんだ、違うだろう」怒られる。友達と楽しい日々は減り、だんだん「自分には向いてない」とか「もっと急いでやらなきゃ」、「自分で何とかできないなら、会社のお荷物だ」と自責の念にかられていました。それでもなんとか自分にも得意を見出だそうと勉強し、メーカー独自資格の1級と国際認定故障診断士を取ることができました!優位に立てたと思いきや転勤。資格保持者の研修を替わられる。後輩もうまく育たず、空回りから抜け出せなかった。その頃から転職を考える、研修講師の話に「診断士とったら、何処の国でもその外車ディーラーに認めてもらえて、仕事ができる」と聞き、海外移住をしたくなる。言葉の壁があり、生まれたばかりの子と妊婦さん連れて行けず断念するしかない。それから求人で見つけたのが今の本業です。職種では自動車修理となっていましたが、面接時「緑化管理機械で海外製品が多く、英語は大丈夫か?」と言われ「外車ディーラーで働いていたので問題ありません!」根拠は乏しいのに大口叩いて採用してもらえた

今の本業で不満は、もっといろんな機械触りたいと感じています。勝手な導入もお客様も見つからず、見本やお試しができないものが沢山です。海外製品の緑化機械を整備に転職し、四苦八苦しながらもう十数年。ふと、転職理由を思い出しました。本当は、やりたい自分やなりたい自分を後回しにしていないか? もちろん家族を支えなければいけないけれども、「緑化機械の専門」として発信することから始めていこう。ブログから、創業と世界を駆け回ると夢に抱き、今を頑張っていきます。

好きが影響 洋画洋食洋楽と憧れがあります。

洋画に洋楽、好きですね!SF が好きなのでメカも好きになる。好きなマンガは、ワンピース、宇宙兄弟「仲間と夢をつかむバイブル」と思い読んでます。

映画は、”スター”がつく映画好きですね!2019年12月には待望のシリーズ最終話!苦手な絶叫系マシーンも、「宇宙船に乗ってる、宇宙船に乗ってる!」と言い聞かせ、娘の前で「俺は乗れる!!」と強がります。声でバレてしまいました「恥ずかしいよ、叫び過ぎだって!」

00年代に持っていた洋楽レコードは、EDMの前の時代です。ジャンルはProgressiveHouse/プログレです。MP3にしたので、ついつい動画の挿入曲に選んでしまいます。自分で編集すると、完成度は低く素人っぽさが出てしまいます。CMやTVのメディアなど制作されるクリエイターをすごく尊敬してしまいます。このブログも、もっと良い物に表現していきたいです。手伝ってくれる方がいたら、幸せだと思います。

バイク好きと出かけるのが好き

学生時代に、長期休みのときにはそれぞれ地元へ帰っていきます。家を飛び出し、全国各地の友人宅へアポ無しでおしかけました(社会人になり、今思うとたくさんの迷惑をかけたフウテンさんでした。)

旅行のトラブルも経験しました。←ここをクリック

帰省時のヒマワリ畑の思い出とアイデアも←ここをクリック

16歳でバイクの免許を取り、バイト後の夜な夜な出かけていました。今も、欲しいバイクを見つけては直してのています。バイクの旅は個人的なFBに上げていますのでここでは、載せないかもしれません。

生い立ち

1977年に相模原に生まれ、学生時代に2年だけ飛騨高山で過ごす。他は、大体相模原に住んでます。

家族は

奥さんと、じいじいと、3人娘と男の子。シーちゃん(ミックス犬)とシナモン(ネザーランドドワーフうさぎ)で同居してます。

好きな食べ物は、

ぶどうです。自分でも育てますが、まともな房がまだできません。もう6年たちますが、樹も太くはないですね。ブログにも少し書いてます。(ここを見て)地元の相模原市南区にも、生産者さんがいるので顔を出してます。直販状況は(こちらから)

性格は

「良い人そう」はよく言われるので、やっぱりニコニコしてます。けれど場合によって?人によって?気持ち悪いそうです。

不運な人と比べて幸せを感じず、「頑張ってるなぁ」と一生懸命さに、感動します。直ぐに、人目もはばからずウルッとしてしまいます。

他の人と同じは嫌だ、その理由だけで違う事を選びたくなる。ふらふらしてるわけではなく、やると決めて言ったらやる!やり通す!極端と言われても、投げないし、めげない。その割に、興味がないとサッパリわからないです普通は知ってるよー」と言われても、、、、、「すみません、わかりません」。

年を重ねて 人を尊敬し 好きになる

周りのいろんな人はそれぞれの道をすすんでるんだなぁと感心して、いっぱい話してくれる人はファンになってしまいます。みんな気づいてないけど、凄いよ!

平成最後のフーテンの寅さんに

例える人物像は、寅さん。結婚してなければ、そんな生き方しそうです。かっこ良くないが、憎めない。フラッと旅に出るが人情に熱い、調子に乗ったら痛い目に合う。

海外研修

了解もらえてないので、モザイク

国際認定故障診断士

免状や、資格の英語ネーミングを読むと「ダイアグノスティックテクニシャン」と書かれている。テクニシャンって、残念な感じなので載せません。スペシャリストとか、エキスパートとかマイスターとかあるじゃないですか?もっと詳しい説明は、ココをクリックしたらみられるようにします。

機械工具商 古物商届け出済み

古物商の取得の際に頂いだガイドブックを振り返りました、新たな届け出も必要になていますブログはこちらから

 

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