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養蜂 分蜂とスムシ

2019/04/26
 
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★ミヨジじいじい:相模原の元消防士、畑仕事や庭木剪定、日曜大工をすきでやってもう30年。昭和の親父は、昭和歌謡曲も好き。釣りも料理もだいたい自分でやれる人// ★緑機メカ(ブログ書く人):↑の息子 D車の元国際認定故障診断士、今は緑化機械のメンテナンス、修理。釣りも料理も大体自分でやれる人、興味がわくと直ぐにやりたくなる。映画やバイクも好き

都内でも屋上養蜂が流行っているようです。中年アイドルグループの影響は、総理に呼ばれるほどです。

ミヨジじいじい養蜂開始 巣箱から

巣箱には、沢山の蜂たちと女王蜂がいます。新しく女王蜂が誕生すると、巣立ちをします。そこへ好む巣箱を用意し、気に入ってもらい住んでもらいます。

養蜂の天敵

 

Nさんから、今年分蜂を予定をしていましたがスムシに荒らされてしまいました。巣にはいられると、全滅してしまいます。ニホンミツバチもミヨジじいじいも困ってしまいました。

4月 花は呼んでいます

キンリョウヘンの花も咲き「甘いぞー、ここだぞー」とミヨジじいじいを応援してくれています。数が少なくなったニホンミツバチには、なかなか気づいてもらえません。

キンリョウヘンの効果

花が咲き、50匹くらいのニホンミツバチは来ていたと!ミヨジじいじいは、期待していました。効果を持続させるには、咲くタイミングをずらしたキンリョウヘンを用意しなくてはいけない。今年は厳しいのか?!

ニホンミツバチの偵察隊

働きバチの中でも、次に分蜂先の候補をさがしているオスがいます。伝わって、大移動してくれるとありがたいです。

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★ミヨジじいじい:相模原の元消防士、畑仕事や庭木剪定、日曜大工をすきでやってもう30年。昭和の親父は、昭和歌謡曲も好き。釣りも料理もだいたい自分でやれる人// ★緑機メカ(ブログ書く人):↑の息子 D車の元国際認定故障診断士、今は緑化機械のメンテナンス、修理。釣りも料理も大体自分でやれる人、興味がわくと直ぐにやりたくなる。映画やバイクも好き

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